スケジュール

   2018 / 10 < 2018 / 11 < 2018 / 12

いずれの日もチャージとは別にドリンク代¥500頂戴いたします。

どのパーティもお薦めですので 興味をおもちであればぜひ遊びに来てください!

ご予約は チケット予約フォーム にて常に受け付けております。

1(月)  休業日

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2(火)  ナノ・ジャム(BAR営業+スタンダード・ジャズセッション) ※取り置き予約不可

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3(水)  『HYPER RESCUE』

Glider / 百長 / いだたける(PURPLE HUMPTY) / 井澤聖一(モケーレムベンベ )

名古屋の百長、もはやnanoの友達ですね。いや、友達なんて言っていいのかな。これじゃ内輪のりに見られちゃうね。えーと、じゃあ、こういう時にもってこいの言葉は「戦友」、これだね。ライブハウスは!演者の本気と!ハコの本気と!フロアの本気が!最大限に生き様をぶつけあう!そう!まさに戦場!その場で出会い分かち合ってきた仲間のことを「戦友」と呼ばずして!何と呼ぶ!(あれ、こんなに感情的になるつもりじゃなかったのに。悪い癖でたね)

はーい、てなわけで「戦友」百長がまた新たにnanoと出会って欲しいバンドを連れてきてくれます。
Glider。その名の通り伸びやかに歌を唄うバンドだねえ。小気味いい跳ねたビートを鳴らしながら軽快に踊る歌心。素敵なバンド。百長ってばあんなに背伸びサイケ(ディスってない)なのに、あいつらと仲良くなるバンドって本当に幅が広いし、良いバンドばかり。音楽や歌を聴く耳とライブを観る目があるってことよね。そりゃ戦友にもなるわな。

Gliderの歌と絶対相性がいいはず!と久々にPUPLE HUMPTY(foufouから戻った)のタケル、そして人間と人間の唄う歌の持つ普遍的な「エモ」を100パーセント伝えようとしてくれる井澤の2人も呼びました。

歌だろ?歌。結局のところさ。
戦場に鳴り響く歌を思い切り胸いっぱいに受け止めてよね!

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4(木)  『イッツファンタイム』

DJ:John(Seuss) / 832boy(THE FULL TEENZ) / うみざる(ネオンズ、風のあと) / 石塚淳(台風クラブ) / and more

・好きな音楽を好きなようにかける
・好きな飲み物を好きなペースで飲む
・好きな友達とくだらない話も真剣な話もする
・好きなトッピングを選んでピザを頼んで食べる

以上の4好きが揃った飲み会です!
あそぼ!!

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5(金)  

THE MY HALLEY Ⅱ / 梶本ヒロシ / Droopys

10月がもう1週目の週末を迎える。
毎日毎日この時期はボロフェスタ関連の事務作業をこなさなくちゃならなくて、それが音楽と直接関わり合いのない作業だったりするから、ブッキングを組んだり音響オペをしている時が普段のnanoの仕事がどれ程幸せか。

さて。
梶本ヒロシ。
帰っきた男。実は付き合いは古く、今も彼がやってるバンド・ワゴンズよりも古い。もうかれこれ20年近くになる。歳とったね、お互い。
その梶本が生活の拠点をまた京都に戻すという。
また京都で血の通った歌を唄うという。
付き合いの長いツレがまた近くにいるようになるというのは純粋に嬉しいというのがあるが、それよりも嬉しかったのが、「俺はnanoでやりたい。モグラとたくさん話がしたい」と言ってくれたこと。
これがどういうことかわかるかい?京都で歌を唄うなら、自分の持ち味であるリアリティを磨くには、シンプルな音楽力を高めるためには、戦い続ける鋭気を養うためには、お前の力が必要だ、今のnanoを俺にみせつけろ、先ずはそこからだ、と言われたんだ。

Droopys。ロックンロールはダンスしなきゃとかき鳴らすバンド。大阪発だがその自由なアレンジは京都こそ似合う。
THE MYHALLEY Ⅱ。疾走感のあるエイトビートの気持ち良さを、生活と並べつつだからこそ軽やかに鳴らしてくれる、存在に色気のあるバンド。

梶本が彼らにぼろ負けしてもいい、梶本が彼らに圧勝してもいい。もちろん「あいつらやばいやろ?」と梶本に勝ち誇りたい気持ちはあるがね笑

また新たに始まるnanoと、モグラと、京都と梶本との物語。その第1話が公開だ。

長くなってしまったなぁ笑

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6(土)  永尾蕗子presents「いつか還る海。」

永尾蕗子 / 村島洋一 / 加納未樹

3連休初日。
世間では運動会、ミナミホイールなど賑やかな催しが開催されまくってる、このタイミング。
だいたいみんな予定が予め決まっていて、それはミュージシャンも同じで、ブッキングが組み辛いんよね。
でも意地で3連休埋めました。
初日は埋まった、の方が正しいね。

企画してくれたのは、京都のソウルスクリーマー永尾蕗子。四畳半ハードコアなんて昔は言ってたな。でも今はハードコアとはちょっと違う。根本的には変わらないかもしれないけど、最近の彼女はアウトプットが優しい。ハードコアというとエッジの効いたものをどうしても想像するからね。(いや、ハードコアの根本にも人間の優しさはあると僕は思っているが。)

そんな今の永尾蕗子が、変わらず声を高らかに「これでもか」というほどに唄いきるのだが、このタイトルの企画。いつかは還る海、とは。
「還る」とは元あった場所に様々な経験を経て戻ってくる、といったところか。「海」とは人間の進化の根元を辿ると海だというので、産まれた場所?
海へ還る、ではなく、還る海。

とても原始的な存在であるもの。
それは、この3人にとっては一体何なのだろう。
地に足をつけて、音楽という至高の存在の力を借りて、自問自答するように歌を唄う。今夜も。
それは、とても偉大な作業のようにも思う。

それぞれの「海」が表現されるならば、それを受け取るために、感受性を研ぎ澄まして夜にのぞみたい。

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7(日)  『A Perfect Wink』

藤原亮(フジロッ久(仮)) / さんだるズ / アフターアワーズ / わたなべよしくに / センテンス

3連休中日。

こちらは正真正銘の意地で埋めたnano発信のパーティーです!

藤原亮。フジロッ久(仮)のギターボーカル。メンバーが抜けて活動休止状態の現在のメンバーでは、敢えて再開を急がずに曲をしたためている最中だとか。というのは勿論、諸々考えがあってのこと。
その藤原の歌が久々に聴きたくなって半年ぶりにお呼びだて。
彼のソングライティングはメロディや言葉がとてもキャッチーでありながらも、そこにはある種普遍的で一般論にもなり得る、人が真っ当に生きていくための(所謂真面目な生活という意味ではなく)彼なりの哲学が完全にかつ素直に込められている。これだけ読むと説教臭いのかな?なんて思うかもしれないけど、聴く限りそうは聴こえないところがすごいんだよなぁ。

そんな藤原に見て欲しい、お客さんにとっては、そんな藤原「と」見て欲しい、音楽として生き様として何かしらリンクするんじゃないだろうか?リンクしなくても興味を持つんじゃないか?ってラインナップを揃えました。

さんだるズのキュートで素直な音楽の種類としてのインディーパンク、アフターアワーズのゲキ渋アンサンブルで聴かせてくれる素直な浪花&ブルース、わたなべよしくにのトリッキーに聴こえるがそれもまた彼の素直な感情による物語、そしてセンテンス夫妻の眩しいほどの素直な眼差し(こないだ街角でニコニコ笑いながら並んで歩く二人とすれ違い、とても心が温まりました笑)。

この5アーティスト揃って、何も感想を語り合わずとも、共演者どうしもハコもフロアもお互いに刺激を与え受け合う夜になればいいな。
目配せだけで「今日最高じゃね?」と会話できるような。素直に笑い合えるような。

そう、目指すものは「完璧なるウインク」なのです。

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8(月)  『職業:うたうたい』

Andare / ぴあにかきーこ / ガリサベン / ズカイ / 井上早紀(IKIMONO)

3連休最終日。

歌を唄う人たちの共演。
このタイトルだから、みんなそれで食えてるかっていうとそんなわけもないです。
歌唄ってるやつなんて覚悟持ってやってるらやつばっかだから全員そうでしょ!って言われたらそれはそうなんだけどー、ともなります。

が。
えーと、先に言っとくけど今日のコメントはいつになく曖昧よ?笑 でも嘘はない。

その歌には、意志があって、美しさがあって、力強さがあって、アーティスティックであって、音楽的であって、というのは勿論あるが、そういったものよりも唄うことこそその人の生活そのものというパターンもあると思う。
生活に殉じてこその歌であることは確かなんだけど、うーん、そうじゃなくて歌そのものが生活というか。例えば6日は歌を唄うことで自分の哲学をステージで表現する夜だったとすれば、この8日は唄うことで日記を読み上げるようなものかな。いや、どうかな?笑 もちろん音楽っていう方法論の上での話ですが。

きーこちゃんの歌にある星新一のショートショートのような日常の中に潜む不可思議、ガリちゃんの歌にある彼の独特の妙な日常的ルーティーン(ホントにそんな気がする)、ズカイの歌にある日常の中のふとした出来事に感じる甘酸っぱい切なさ、井上の歌にある井上本人の日常の中で感じる葛藤や忿怒や幸福を乗せて言葉にならないままついつい出るぼやき、そしてAndareの歌にある日常を重ねて生きてきた証。

なんか、その人の生活や人生が垣間見えるような、聴き手の想像にはあまり委ねないような、とてもとても人間が人間でしかない歌が聴ける、
そんな夜、それが「職蟻:うたうたい」。
(生活イコール職業ってのもかなり暴論な気がするが、ま、俺たち大人だしそれでいいっしょ笑)

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9(火)  休業日

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10(水)  

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11(木)  Arakezuri 1st mini album「結果論」レコ発ツアー

Arakezuri / the seadays / 囀り峠

滋賀のギターロックバンド、Arakezuriの自主音源レコ発ツアーの一環で、nanoにも登場。
まだ20代前半の男4人組の熱い気持ちをかき鳴らすギターロックバンド。ギターのイッサに去年出会って「自分バンドやってます。モグラさんに観てもらう日を楽しみにしています。」と音源を渡され、聴いてみたが、その名通り粗削り。うーむ。とりあえず出てもらって判断だ。と初出演で感じた彼ら独特の熱。そこらの真似事バンドとは違うぞ、と。
演奏の粗さは確かに否めないところではあるが、そんなものは一生懸命音楽とバンドに向き合っていれば、すぐに克服できるわけで。逆に、粗くなくても肝心の熱が何も感じられない真似事バンドもたくさんいるわけで。
それを考えるとArakezuriは随分とかっこいい若手ってわけだ。

誰かの真似事だと思われてもかまうもんか、これが好きでやってんだよ!と振り切って鳴らす音楽はもはやオリジナル。「これやっちゃうとこれになっちゃうからもっとオリジナリティを出さなきゃ」なんて何調子乗ってんの?人間風情が。
オリジナリティなんてこの世に生を受けた時点で備わってんだよ。皆同じ塩基配列を前提に、何と出会って何を見て何を聴いて何を感じて生きてきたかを、音楽という至高の存在の力を借りて今日もでかい音でビートを走らせメロディと言葉で、ぶつけ倒す。

そんなかっこいいことをやろうとしてるかっこいい若いバンドのレコ発ってわけです。

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12(金)  

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13(土)  mogran'BAR

guest DJ:ナカシマセイジ (Alffo Records)/河井啓吾(MINT)
DJ:mogran'BAR crew

10月のモグランバー!
今回は久しぶりにロック回にしようぜ!ってことで、このDJこそ!とナカシマくんと河井くんをゲストにお呼びしました!ナカシマくんはロックミュージックへの愛情をがっつり感じさせつつ、その矢継ぎ早でトリッキーなプレイ&スピンでメロメロにしてくれるし、河井君は今回モグラン初登場、「クロマニョンズに音楽の扉をこじあけられた」とプロフィールで公表する彼の立ち居振る舞いもとても楽しみです!

モグラン陣は今年もボロフェスタ夜の部vol.夜露死苦に出演が決定、織りなすヴァイブスは高まる一方、毎年のメトロでの彼らのプレイを知ってる人も、今年初めてメトロの夜の部行くよ!って人も予習がてら彼らのレジデントパーティー遊びに来てみてはいかがでしょ?

チャージはフリー!お待ちしております!

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14(日)  Dancin'cool

ハモニカクリームズ / Lainy J Groove / ビバ☆シェリー
opening “Bouncing Boys”for you:colspan

今年のフジロックでのステージも話題に上った日本人による本格派ケルト音楽集団ハモニカクリームズが久々のnano登場!
2012年スペインの「オルティゲイラ国際ケルト音楽祭」のコンクールでアジア人史上初優勝し一気にその名前を世界に知られた実力派。ハーモニカとフィドルとギターのアンサンブルに加えて今回もドラム入りでビートもたっぷりに踊らせてくれます!
nanoには、他のライブハウスにはもしかすると余り根付いてない「ダンス」の概念がしっかりあると思っているので、この夜にはそれを煽るようなラインナップを。
Lainy J Grooveとビバ☆シェリーは、そんなnanoにぴったりはまるかっこ良すぎる友達。ブラックミュージックへの愛をベーシックにアイデアや個々人のプレイの癖でもって他にはないグルーヴを奏でる姿は、本当に京都の誇り。oaのcolspanにもその「癖」十分に味わって欲しいなあ。

全員がツレのツレくらいで全員繋がりそうな関係性の人間ばかり。だからといって決して身内ノリでは終わらない。なぜなら演奏される音楽がフィジカル的だけでなく、マインド的にもクオリティが高いから。そこには音楽への、人間への、生活への、歴史への知恵の渇望と愛情があるから。
こういう人たちだけと繋がっていたい。最近本当にそう強く思います。

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15(月)  休業日

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16(火)  ナノジャム(BAR営業+スタンダードジャズセッション)

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17(水)  

いちやなぎ(band set) / IKIMONO / 谷口ビール(CANDY) / 春木真里菜

平日だからチャージの安いフランクなパーティーをって組みました。
平日だからって安くしていいのかどうかわかんないし、週末だからチャージをそれなりに取るのが正解かなんてわかんないし。
そんなのハコとか出演者の都合だし。

が。
チャージが安いからしょーもないミュージシャンしか出ない、とかチャージが高いからクオリティの高いバンドが出るとか、そんなんじゃないんよ。ここだけの話(ここに書く以上ここだけではないけど)このラインナップでなんでこんなに高いんだろって思うこともあります。まあ、ハコによって営業するための経費も変わるしね。安めに設定できるときもあるうちは幸せものってことです。

知って欲しいのは、ド平日でフラっと遊びにこれる値段帯のパーティーでも、「え」と驚く新しい出会いが待ってる可能性がある、ということ。

音楽って全ての芸術の中で最もキャッチーな存在であると思うし、だからこその弊害もあればだからこその恩恵もある。
こんなに(実は)高尚なものなのに、こんなに存在がフレキシブルなものも珍しい。

ライブハウスやクラブには、いつだって最高の音楽が流れています。
それをまだ知らない人に知ってもらうために、僕らができる門の開き方はチャージを安くすることなのかなあと思ってます。お店として、ね。

何度もいうけど安いからってクオリティが低いわけじゃない。安くってもこの日のラインナップのような素敵な音楽で楽しめる場所があることを知って欲しいんです。

ってなわけで乾杯しましょ。

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18(木)  稲妻

ナツノムジナ / Unizzz... / シゼンカイノオキテ

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19(金)  道見舞美の秋休みツアーファイナル

道見舞美 / イトカムトビコ / 竹上久美子×アベフミヒコ /

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20(土)  shiny.

GUESTDJ:WATTAN(BRITISH PAVILION / CLOSER) / KUWA(MIXX BEAUTY/BYE CHOOSE)
DJ:岩崎慎(Sunny Sunday Smile / Rooms) / 山下善史(club80's) / 坂本智史(Sunny Sunday Smile)

*19時までのご入場で¥500 OFF

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21(日)  リディメイツの『夏夜音祭 京都番外編 リズムともだち』

LIVE:RIDDIMATES / 踊る!ディスコ室町
DJ:SHIM TATSUYA (CHAOS KYOTO) / JORDAN(GRITZ)

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22(月)  ボロフェスタ2018に協力のため休業

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23(火)  ボロフェスタ2018に協力のため休業

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24(水)  ボロフェスタ2018に協力のため休業

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25(木)  ボロフェスタ2018に協力のため休業

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26(金)  ボロフェスタ2018に協力のため休業

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27(土)  ボロフェスタ2018に協力のため休業

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28(日)  ボロフェスタ2018に協力のため休業

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29(月)  ボロフェスタ2018に協力のため休業

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30(火)  ボロフェスタ2018に協力のため休業

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31(水)  「S.O.O D vol.2」

LIVE:B from Outatbero / GRAET YOUTH
DJ:MIW(mogran'BAR)

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