スケジュール

   2018 / 12 < 2019 / 1 < 2019 / 2

いずれの日もチャージとは別にドリンク代¥500頂戴いたします。

どのパーティもお薦めですので 興味をおもちであればぜひ遊びに来てください!

ご予約は チケット予約フォーム にて常に受け付けております。

1(土)  カツラ帝国3

Hue's / YURERU PINK TOPAZ / PK Shampoo / いちやなぎ / 猫を堕ろす

カツラ帝国第3回。
界隈では有名な男になってきたのかなぁ、カツラガワ。
寡黙な男だよなぁ。あいつ。
過去2回の企画では最初っからめっちゃ緊張してんの。おし、お前が楽しめよ!ビールとりあえず飲んどけ!っつっても「いや、まだ」とか言うし。あいつ酒飲めないんだっけか?そんなことないよなぁ?今回はテキーラ飲ましたろ。って飲んでくれるかなあ。無理して飲んで潰れたりしたらえらいこっちゃやしなぁ。でもそれマジおもしろいしなぁ。
って、これパワハラ、アルハラで訴えられたら負ける奴ですね!やめとこ!

今回もいいメンツだねえ。もう、組み合わせの妙とかじゃないもんね。いちやなぎとヤマトパンクスが同じステージに上がるとかやばいやん笑 いちやなぎがめっちゃええライブしたとしたら、酔っ払ったヤマトパンクスに絡まれるいちやなぎ簡単に想像できるやん笑
初出演のバンドが3つもあるし、今回俺的には読めなさすぎるやん?

でも、絶対いいパーティーにはなる。
だって主催者のカツラの愛情がぶっ込まれてるって大義名分はとても強いものだから!

今回こそ、カツラ、お前が一番目立てよ?笑

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2(日)  SuiseiNoboAz企画 「BIGGER THAN BIG BOX WEST」*当サイトでは現在予約不可

SuiseiNoboAz / bed

チケットは下記へお願いします。現在当サイトでの予約は受け付けておりません。
TIGET

SuiseiNoboAzの待望のnanoでの企画!
タイトルにあるBIG BOXってなんだ?って調べてみたら東京にあるスポーツレジャーを中心としたでっかいビルらしい。目立つから早大生の待ち合わせ場所に使われてきたとか。そうか早稲田だ、ボアズ。やつらの身近なデカイもの、それよりもデカく!ってことね笑
実に「らしい」笑

さて、今回の企画。
ボアズが果たし状を叩きつけた相手がbedだと?あの侍というよりは武士の顔つきで熱のありまくる歌を、田渕ひさ子をして「日本一でかい」と言わしめた中音で見事に鳴らす関西のキングバンドの1つ、bedだと?

石原はよく言う。
「若ぇ奴に『対バンしてくださいよ』って言われたくらいでやるわけねーでしょ。俺らが勝つんだもの。果たし状くらい持ってきやがれってんだ」って。
まぁ、何いってんだこいつ、と思われても仕方ないことだけど、言ってることは僕はとてもよくわかる。こういうこと言うところも大好きなんだ。対バンってのは対決バンドの略だ、って俺も二十歳過ぎくらいからずっと言ってるよ。

そんな石原が果たし状を叩きつける相手です。
つまり、bedはボアズ石原に「強者」とみられているわけですよ。簡単に勝てる相手とは思われてないんですよ。
そして、ボアズももちろん言わずと知れた「強者」。

「強者」vs「強者」。
闘気のぶつかり合いによってうまれる渦の大きさは果たしてBIG BOXを超えるのか?
世紀の大決戦の火蓋がついに切って落とされる!
悟空vsフリーザは「最強vs最凶」だったし、坊屋春道vs九頭神竜男は「最高vs最強」だった。
今回、もしかして「最高vs最高」なのでは…?

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3(月)  休業日

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4(火)  ナノジャム(BAR営業+スタンダードジャズセッション)

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5(水)  星の王子さまたちpresents「17才」

星の王子さまたち / マーガレットズロース
opening Bittersweet Songs for you:ネギ(バレーボウイズ)

星の王子さまたち、無期限活動休止について

上記リンクにある通り、星の王子さまたちが活動休止するってさ。
休止を決断するに至るVoでバンマスのアントニオ・コグチの感情については、リンクを飛んでくださいな。
うーむ。まあ、大事なんだろうな、このバンドと、今のメンバーで鳴らしてきた音楽が。メンバーチェンジこそあったけど、コグチの中では最高のバンドメンバーたちだったんだろう。この4人じゃなきゃ出せないヴァイブス、この4人じゃなきゃ起こせない奇蹟があったんろう。

コグチを初めて見たのは別のバンド。そん時はドラマーだったし、ぶち上がるだけの無茶苦茶なライブだったから、正直「愛すべきアホウ」くらいにしか思わなかった。だから星の王子さまたちをソロで始めた時も「どうせ感情を爆発させるだけなんだろ?」くらいにしか思わなかった。
が。偶然nanoではない別の場所で弾き語りを見た時に、そのソングライティングと声の繊細さに驚いた。なんて美しい言葉で美しい歌を唄うんだ、と。
バンドになり、nanoにも出てもらうようになった。演奏はすんげー下手くそだし、コグチは天然過ぎてMCでも何言ってるかわかんないし、それでもコグチの歌が好きすぎて、かっこよすぎて、わけわかんないくらいの素敵な存在に思えて、時代が時代ならセックスピストルズみたいになってたんじゃないかってくらいに高く評価した。これは新しいグルーヴの形なんじゃないかってすら思ってた。
いつしか、「星の王子さまたちのテーマ」をソラで唄えるようになり、ライブ中にはシンガロングしながらいつも涙を流すようになった。僕の中ではラブ&ピースを体現するような存在になってた。
このバンドが解散するってことは自分が死ぬのと同義、とコグチは言う。
生き様をこれほどまでぶち込んでくれるバンドが地元にいることが大変に誇らしい。

休止前にnanoでやっておきたい、と連絡をくれたのが大変に嬉しい。
「そんなもんマガズロ呼ぶしかないやろ」と言うと「呼びます」と即答してくれたコグチと、急にもかかわらず出演を快諾してくれたマガズロの皆には感謝しかない。あ、ネギもありがとね。

nanoの最後の星の王子さまたち、見に来てよ。頼むわ。

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6(木)  百長「愛の反芻/ハーフダーク」Release Tour 京都編

百長 / カトキット / テジナ / THE CAMP

百長のリリースツアーだ。

華があるかと言われればあるような無いような。男から支持を受ける熱い滾りがあるかと言われればあるような無いような。女にウケる色気があるかと言われればあるような無いような。
掴み所がないと言えばないのかもしれない。
が、ライブや音楽がかっこいいかと言われれば、それは、とても、かっこいい。

そう。
百長の魅力はズバリ「アンニュイ」さ。
夜の町を一人で歩いていつも景色を楽しむような、部屋で一人で好きな映画を見るような、恋人と何も話さずとも心地いい時間を過ごすような、お気に入りの定食屋でいつもの定番メニューを注文するような、日常の中にある小さな豊かさを詰め込んだとてもプライベートな音楽なのだ。
それはとても共感を得やすく、魅力のあるものに違いない、と僕は思う。

演奏に説得力が抜群にあるからこそ、その何となくの派手さに目が行きがちかもしれないが、彼らの音楽の底に散りばめられている小さな輝き一つ一つを拾い上げるような楽しみ方をしてみなさいな?
気がつけばめちゃくちゃ笑顔になって幸せな気持ちになれるから。

これは、感情を込めたロックンロールの新しい形かもしれないね。

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7(金)  水野ねじ「songwriter」レコ発

水野ねじ / モルグモルマルモ / 梶本ヒロシ / 風のあと / 花柄ランタン / メシアと人人

東京のシンガーソングライター、水野ねじのレコ発をオーガナイズ。
ねじの歌には、言葉回しの中に恥ずかしげもない表現や生々しすぎる表現も含まれていて、癖がありまくる。
でも、そんな言葉たちを一つ一つを自分の足取りを確かめるように紡いでいく歌いざまや、一つ一つ丁寧に発音される子音や母音全て含んだ音としての声は、ねじのアイデンティティを見事に表現したようなステージを作ってくれる。

飄々としているようで、とても臆病そう。人の顔色を伺ってそうで、凛としてる。弱々しく話していたかと思えば、輪郭のある声で歌う。酒に弱そうで、実際に弱い。

怖がったり思い切ったり背伸びしたり縮こまったり悲しかったり悲しいのを我慢したり楽しかったり楽しくもないのに無理して笑ったり熱が滾ったり滾ってないのにそのフリしてバカバカしくなったり、そういうの全部吹っ飛ばして結局好きな歌を唄ったり。

つまり、ねじは、人間。
なんでもない人間。
でも、その人間の物語を歌にしてみたら、こんなに聞き応えのある抒情詩になりました。
彼のこれまでの人生を存分に味わいにいらしてください。

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8(土)  THE FULL TEENZ presents. ナイト・スイミング3 〜SWEET 10 BLUES〜

LIVE:THE FULL TEENZ
DJ:shota_yam(s-y-s)

もはやnanoの盟友といっていいよね。THE FULL TEENZのワンマンライブ。
3枚連続のシングルリリースを予定していて、その第1弾のリリースを記念して、そのスタートダッシュも兼ねてのパーティーです。12/12に発売されるシングルはもちろんこの日に先行発売!3枚とも素晴らしい出来なんだよな!来年からのフルティンの動きは目が離せない!

さて。
THE FULL TEENZ。付き合いはもう5年になるかな。当時はSeussの奥畑がベースを弾いていて。菅沼は生き埋めレコーズのメンバーとしてはいたけどね。
初めて出た時から、そのメロディの良さや言葉のロマンス加減、ショートチューンを連発するパンクバンド然としたステージングに惚れ惚れ。その次の年からボロフェスタの常連にもなったもんね。
所謂血の濃い付き合いの出来てるバンドの一つだと思う。フルティンがいたからkilikilivillaやi hate smokeや十三月などとのつながりも出来たし、vo.伊藤とは普段からパーティーやバンドのこと、なんなら恋の話までとことん酒を飲みながら話して来たし、なんか、もう、そんなバンドのワンマン、感慨深くって仕方がない。

フルティンがワンマンやるときはどんだけ会場がでかくってもアンコール込みで18分な!っとか昔は言ってたけど、そんなバンドがついにがっつりワンマンライブを敢行。
これまでのバンドのストーリーが全てぶち込まれたライブ、nanoはこれを完全に受け止めて、これしかない!って感じのアンサーを返します。
完璧な音響や照明の煽り、約束します。
今までのフルティンがライブして来たnanoの中で一番のヴァイブスを、バンドともに出したいと思います。

お待ちしてます。

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9(日)  ホールレンタル

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10(月)  休業日

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11(火)  ナノジャム(BAR営業+スタンダードジャズセッション)

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12(水)  休業日

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13(木)  Don Matsuo tour in Winter2018 「万有引力 part1」

Don Matsuo Acoustic Session(Gt.西島衛 / As.モグラ / Ba.谷健人 / Dr.ふぐちん) / CAMECALM / 高木鯔

ズボンズのドンさんの久々のソロ出のセッションライブ。もしかして、Atomicの3人とやって以来?だとしたら1年以上ぶりだなあ。
リアルタイムジャムでゴリゴリ進んでいく今までのセッションとはまた違う空気感でお届けすることになるかも?
最近のドンさんのスタイルは、爆音とリズムグルーヴでエクスプロージョン、と言うよりは歌と言葉を大事にした精神的な部分をより分かりやすく見せてくれるようなステージングだと思う。弾き語りのツアーとか今年はやってたぐらいだからね。もちろん、ズボンズのライブでもそういうメンタルの部分はふんだんに見せてもらってきたことには違いないんだけど。とはいえ、結局エレキギター持ってくる可能性は十二分にあります!笑

今回はそういう最近のドンさんの指向に従って、リズム隊を渋めの2人にお願いしました。吉田省念バンドではリズム隊を共にするTurntable Filmsの谷とムーズムスのふくちん。二人の音楽やビートへのとても丁寧だけど、決して型にははまらないプレイスタンスを信頼しきってのオファーです。遊び心もたっぷりある2人なので、きっと素敵なグルーヴを生むベーシックになってくれるはず。
その上で、僕、マモル、そしてドンさん、どんな感じに仕上がるかなー。リズム隊を変えての演奏は、いつもテイストが変わるから面白いんだよな。
きっと素敵な音楽体験させてみせるんで、ぜひ遊びに来てください!!

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14(金)  ANABANTFULLS「目を覚ませ!」リリースツアー

ANABANTFULLS / FIFTH NEW HEAVY / WEIRD / スーパーバック

さいたまのANABANTFULLSのシングルリリースツアー!
北関東からこんなに頻繁に、こんなにかっこいいバンドがツアーに来てくれることに喜びたるや。
いつも返事が早いんよ。Vo.ヤスに連絡をするんだけど「ヤス〇月〇日いけるか?」直後「おす、メンバーに聞きます!」5分後「いきます!」とかだもの。だいたいいつも笑
信頼されてるよなあ。ほんと、ありがてえ。
ANABANTFULLSは全国各地でいろんなタイプのバンドと共演しては、そのバンドという概念においてリンクして仲間を増やしてきているけど、僕は絶対的にANABANTFULLSにはかっこいい音楽をやっているバンドを見せたい。他のアナバンの対バンの音楽がそうじゃないって話じゃなくて、アメリカの野太いロックを鳴らすバンドとしてのアナバンに、見せたいバンドってだけじゃなく聴かせたい音・ライブ・音楽っていう意味で対バンを選んでます。

これはアナバンに限らずの話だけど、ビジネスめいたことも考えなくちゃならないのがバンドマンの辛いところではあるが、お客さんに直接届けるのは、結局のところ音楽そのもの。
「なんで俺がnanoのことを好きになったかっていうと、打ち上げで初めて音楽の話をしてもらったのがnanoだったんです」という状況としてはとても悲しいが、僕にとってはとても嬉しいヤスの言葉に、いつも応えてるんです。

ヤス、こいちゃん、まっつん、小林。今回の共演者も強敵だぜ?覚悟しとけよ?唯一若手キャラのスーパーバックには「アナバン好きならぶち殺してみろ」って伝えてあるからな?笑

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15(土)  Atomic Stooges ONE MAN SHOW 2018
『KISS YOU AGAIN』

Atomic Stooges

毎年年末恒例のAtomic Stoogesのワンマンショウ。去年が「KISS ME」で今年はこちらからで「KISS YOU」
甘いキスのような素敵なショータイムをお届けしますよ。って何言ってんだか笑
今回はフロアライブです。高さゼロで炸裂する海外レベルのグルーヴ、真正面から食らってください!あ!背中も見れるし横顔も見れる!なんせフロアライブだからね、360度どの角度からも見れる!素敵!

ふう。
活動休止かあ…。まあ、こういうのには慣れてるんだけどさ、やっぱり寂しいもんで。みんなそれぞれの生活もあるし、でもバンドってのはファミリーだから、例えばメンバーの誰かがバンド続けられそうにないってなってもじゃあ別のメンバー探すかあってなかなか簡単にはなれないもの。特にあの3人はなあ…って休止する理由知らないんだけど!!笑 諸説ありってことで!

とにかく、状況的にこのワンマンは一先ず今年が最後。
Atomic Stoogesの演奏と音楽は本当にかっこいい。日本には少ない。決してチャラチャラしない本当のリズムとブルースエクスプロージョンで、最後に思いっきりパーティーしましょ。フリーテキーラやるかあ。

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16(日)  mogran'BAR

Guest LIVE:CeeeStee
DJ:mogran'BAR crew

今年のレギュラーモグランバー納め。
ゲストライブには、京都の若きトラックメイカー、CeeeSTeeが登場。
この名前メトロのスケジュールでよく見かけるなあと思ってたら、いつもマンスリー持ってきてくれるメトロのスタッフの藤原だったのね!笑 なんかいい奴っぽいなって印象しかなかったんだけど、そのトラックがめちゃくちゃかっこいいんだ!メトロのビンゴに音源を聴かせてもらったんだけど、真っすぐに、いい意味で真っ当なローハウス、アシッドハウス。これらを真っ当だと感じれるってことは、それだけ音の一つ一つの作り方にこだわってる証拠で結晶だと思う。
新進気鋭の地元のミュージシャンによるマシンライブ、とても楽しみです!

何回も言うけど、藤原めっちゃいい奴なんで、遊びにきてあげてね。期待しといて!性格と音楽に!笑

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17(月)  休業日

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18(火)  ホールレンタル

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19(水)  sonata in the dark

OUTATBERO / WOMAN / Opus Inn

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20(木)  

みずすまし / BUNTA / 花柄ランタン / ザ・リラクシンズ

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21(金)  THE RATELリリースツーin kyoto

THE RATEL / スーパーノア / れっきとしたSLEEPER / IKIMONO

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22(土)  Gue 4th EP『Whereabouts』レコ発2マンLIVE

Gue / toddle

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23(日)  ホールレンタル

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24(月)  ナノのクリスマスパーティ!
『メイビーモエとかみやあいのが行く!くるくる◎関西ツアー』

LIVE:メイビーモエ / かやみあいの / YURERU PINK TOPAZ
DJ:CLUB80's

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25(火)  

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26(水)  

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27(木)  

ステレオガール / mama fu-fuh / 錯乱前戦 / the seadays / +1band

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28(金)  nanoの大掃除2018

参加者募集中

お手伝い特典:
大掃除が終わった後、まーこおばちゃんがnanoに登場「いやー!ピカピカやーん!さ!ご飯食べに行こ!」と言い、焼肉をご馳走してれます!

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29(土)  SIRMO STAD double A-side single “見慣れた街で/girl” release tour final.
SIRMO STAD × EASTOKLAB 2MAN LIVE

SIRMO STAD / EASTOKLAB

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30(日)  Superfriends presents "My Blue Album”

LIVE:Superfriends / Easycome / Ribet towns
DJ: Junichi Yokochi

※学割500円off(学生証提示)

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31(月)  毎年恒例!MOGRAN COUNT DOWN!!

guest LIVE:TRIPMEN
guest DJ:syota_yam(s-y-s) / ヤンス(CLUB80's) / JORDAN(GRITZ)
guest VJ:nyankee
DJ:mogran'BAR crew

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