
いずれの日もチャージとは別にドリンク代¥500頂戴いたします。
どのパーティもお薦めですので 興味をおもちであればぜひ遊びに来てください!
ご予約は チケット予約フォーム にて常に受け付けております。
1(日)
OLIVES 1st Full Album「絵画を作者で選ぶ人達へ」
リリースツアー「僕らのコンパス2026」
OLIVES / Jose / ロッカ / Jessica / ナイトサファリ
京都のギターロックバンド、OLIVESのフルアルバムのリリースツアーの初日。それを彼ら自らの企画にて。基本、週末しか動けなくってnanoではブッキングが組みづらかったところを、活動頻度を伸ばしたいからと、メンバー揃って相談しに来てくれて、それがきっかけでこの日があるって感じですね。なんか「わしら、やりまんねん」って決意が瞳に宿ってて、めちゃいいなって思ったな、その時。
そういう決意ってか覚悟ってか、そういうものが敷き詰められたアルバムのクオリティだな、というのが聴かせてもらった印象としてあります。まず何より音がめちゃくちゃいい。それにアレンジの完成度もやばい。これは手間暇かかってそうだぞ、と。あと費用も笑 僕の知ってる限り、リーダーでVoの橋田ってやつはこだわりが強いし、プレイヤーとしてのGtのタケミカもそうだし、ふたりの譲れない理想みたいなのが、音やアレンジって外郭に表れてるなって思いますね。橋田の声って癖があって、決してキャッチーな部類ではないと思うんですが、それを武器たらしめる音楽としての精度の高さがあるんですね。いや、なかなかすごいアルバムをドロップしたぞ。例えばトライセラトップスとか、グレイプヴァインとか、そういう陰のあるタイプのポップス、かつ強いロックバンドの匂いがするんだよな。
そんなOLIVESが組んだメンツも強そうですよ。
Jose。強いっすよね、ちゃんと強くなってる。年明けに呑んだんですよ、メンバーと。ギターのレンとは深い時間までいきましたね。多分(飲み過ぎて記憶曖昧)、相当焚きつけたと思うんすよ。んで、かなり気合入ってると思うし、気合とクオリティがクールに正比例するタイプなんで、やってくれそうですね!
ナイトサファリ。Joseと同じく、nanoでの戦うそのやり方をありありと見せつけてくれるバンドっすね。信頼株の一つだし、だからこそ3月に3年連続ワンマンやってもらってるし。なんか、彼らにしかない孤高の魅力あるんすよね。潜ったりはしゃいだり色々な顔ありますが、「あ?俺らこれやねん」って潔さ、男らしいよねえ。
ロッカは初めまして。東京のバンドで、千葉LOOKでbokula.と2マン決まってますね。話題やん。そうなるくらいの音源ですね、確かに。ハスキーな声とメロディと、ギタリストのヒーローっぷりが最高。めちゃドラマチック。ってか、普通にめちゃくちゃかっこいい。nanoでは何も演じることなく、そのままブルースを唄い上げてほしいな。
Jessicaも初めまして。これは…!となるパーティーバンド。もうアー写のチャラさが最高。音は見事に跳ねるファンキービート。愛媛のバンドで、本人たちからツアーの申し出もあったけど、タイミング的にちょうどよかった!ロッカとは対照的に、彼らにはエンタメを演じきってほしいですね。めっちゃチャラいやつ!笑
随分と揃いきったラインナップやん?初日やからって、相当気合入ってるな?OLIVES。しかも、この日トッパーがナイトサファリって、どんだけえぐいタイム組むねん。いや、そういうところにも覚悟が窺えていいですね。
かなりグッドなロックパーティーで、OLIVESのツアーの火ぶたが切って落とされます!これは見逃す手ないっす!
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2(月)
休業日
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3(火)
休業日
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4(水)
休業日
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5(木)
『エーテル』
寂しがり屋なピアニシモ / coat / 満月 / park snack
ソロやユニットによる、アンビエント寄りの音像の中で、伝えたいメロディや言葉をしっかり持った人たちの共演です。アンビエントと呼ばれる音楽は、聴き手の想像力にいかに委ねることができるか、というポイントが大きいと思っているのだけれど、そういった音楽に込められた感情や、表現方法に込められた哲学、つまり目に見えないものでもしっかり相手に届けることが結果的にでき、聴き手がそれを想像するきっかけになるのが、空気中に漂うエーテルという伝達物質なんですね、という仮説が昔あったんですね。この話とても好きなんですが、まあ、相対性理論によって否定されるんですが。相対性理論ってロマンチックなのに、ちゃんと物理なんだよな。
と、僕の病気ともいえるほどのロマンチシズムが爆発しちゃう夜ですね。
寂しがり屋なピアニシモ。前回、久々に出演が決まっていたのが喉の不調によりキャンセル。声が出ないだけで元気だからとお客として遊びに来て、筆談で感想をちゃんと伝えてくれるVoの先生(というニックネーム)は相変わらず面白い人なんだけど、とても丁寧にピアノを弾いて言葉を紡ぐ様は、「便箋歌」などのバラードを唄う原田郁子のようなんだよ。キャリアも長い分、やはり声に存在感があるんだよな。
coat。初めまして、なんだけど、過去に別のバンドの出演経験のある二人が、今回新しくユニットを組んだということで連絡を頂きました。過去に参加していたバンドも、シューゲイザーやポストロックといった音楽を奏でていましたが、今回はさらに生々しくローファイな香りがします。本来ドラムも迎えてバンドでやりたいところもあるみたいだけど、フロント二人だけの良い意味で曖昧なテイストが、この夜には合うなって思ったんです。
満月。こちらも初めまして。ミヅキと読みます。基本ピアノの弾き語りがベーシックで、そこに自作のリズムトラックも併せて鳴らし唄うというスタイル。ウィスパー寄りのヴォーカルのハイをブーストさせて、耳に届く息の音がとても心地いい音源を送って頂きました。メロディーラインはどこかオリエンタルで、広い景色を見せてくれるタイプの音楽ですね。
park snack。彼もまた初めまして。トラックメイカー兼シンガーですね。ヴォーカルにかかるオートチューンの具合からハイパーポップの香りもありますが、BPMは基本低めのメロウなビートにのっかる優しいフロウが素敵ですね。Le Makeupとか好きなんだろうな。ヒップホップの文脈とは違う夜なんだけど、彼の放つロマンもきっとこの夜には共鳴するはずですね。
と、こんな夜。冬の夜の乾いた空気の中、普段よりも音が抵抗なく届く、つまり空気中のエーテル物質の濃度が高そうですよね。いつもより脳と心に余白を持たせて、そこを埋めてもらうように楽しんで頂ければと思います!
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6(金)
『Decadance Dance』
Ryder The Eagle(Mexico) / 有本秀右 / 日髙晴野 / Kenkouteki
まあ、間違った解釈だとは思ってるんです。「Decadance」って言葉の意味。
誰も退廃的ではないし、既存の芸術を否定しているわけでもない。むしろもの凄く健全にそれをリスペクトしてる。でも、そんな中でも美への探求心に、他よりも多少エッジが効いてる気がするんですよね、そんな4人。直訳では「耽美」ではないけど、日常の中で、全てを忘れて「美への追求」に100%耽っている時間が、ありそうなんですよね。それを指して「Decadance」ではないか、と思ったわけです。で、このワードを使ってなんかタイトルを、って思ったら脳内でヌーノ・ベッテンコートがギターを「デデデーン!」と弾き出すわけで、エクストリームの神曲から拝借。まあ、この日のBGMには使えないかな笑
メキシコからやってくるRyder The Eagle。昨年アルバムをリリースしたシンガーソングライター。ジャケットがね、とてもかっこいいんですよ。黒いスーツに黒いネクタイ、モスグリーンのシャツが印象的な紳士が、黒い革手袋に包んだ両手で印を結んでいる、とてもカジュアルだけど物凄く敬虔なもの。この感じがね、彼の音楽にそのまま反映されてるんですね。この作品ね、まじでルーファス・ウェインライトの1stっすね、テイストは。それを彼に伝えたらね、やっぱ超リスペクトしてるみたいで大喜びしてたな。とてもチープな音のオケの感じは2ndにも通じるかな。なので、この夜は、彼の音楽が纏うオーラの独自性に敬意を表して、他の3名をお招き。
有本秀右。彼の音楽も、彼にしか出せない空気に包まれてるな、と。もちろん影響を受けてきた音楽ってのがあるんだろうけど、そのフィードバックのされ方がとても独特というか。色んな種類の音楽をやってる人だとは思うけど、全て秀右の曲でしかないんですね。そうさせるポイントがここにあるのでは?って思うのが、一人の吟遊詩人の客観視なんじゃないか、と。視界に映る景色をどう表現するのが美しいのかってとこに振り切ってるんですよね。うむ。実は滅私かと。
日髙晴野ちゃん。彼女の歌は、声質なのか、唄い様のベッドルーム加減のせいか、浮遊感を感じさせますが、じつは浮いてるどころか、自分の居場所に自分の足で立ってこそ、一人の凛とした人間の感覚を研ぎ澄ますことができる、と、なんだか魔術師が呪文を詠唱するような、そんな強さを感じるんです。ちょっと、畏怖すら感じることありますよ。アー写がとてもよくって、彼女の存在感のみ、そこにある、みたいな。なんか、そういう人なんです。
Kenkoutekiはちょっと久々ですね。彼の音楽には、つかみどころがない魅力がありますねー。もちろん彼の表現にも芯のようなものは感じるんですが、何が大事にされてるかって、彼が思いついたアイデアを彼がそのままアウトプットすることなんですよね。いや、当然のことなんですが、これってとても勇気が必要。それを飄々とやってる姿に「狂気」に似たものを感じるんですよね。でもポップなんだよな、そこがまたマッド。
これは、めっちゃアーティスティックな夜になりますよ。4者4様、それぞれの「美への追求」の方法論と、それによって放たれる作品に酔いしれちゃいましょう。ただ美味しい酒を嗜むような、そんな享楽的ともいえる夜になればいいな。あ、節度は保つやつね笑
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7(土)
『JADE BOX Ⅷ -そして伝説へ- DAY1』
Atomic stooges / THE MYHALLEY Ⅱ / シゼンカイノオキテ / Fragile / Guidance / It will be rainy(but I go.) / Akane Steaking Crowd / モラトリアム
今年もやってきました。「JADE BOX」。
飲み友達同士の酒の場から生まれた縁だけでミュージシャンを集め、それぞれの最高のライブを“肴”にしてひたすら呑む、もはや「ライブという名の呑み会」。毎年狂乱の宴です。
昨年は出演者数と集客数からは考えられない量の酒が消え、一昨年にはフロアの男どもがなぜかほぼ全員上裸で大騒ぎするという、意味不明なヴァイブスまで炸裂。コロナ前から始まり、コロナ禍でも止まらず続いてきた、なんだかんだで歴史あるイベントになりました。
そんなJADE BOXですが、どうやら今回が最終回になるようです。
主宰ののりちゃん(のりふみ氏)は、正直どうしようもない酒飲みのおっさんです。酒は飲むし、SNSは自由すぎるし、グチも多いし、賛否あるのもよくわかる。僕も「それはあかんで」って言うこと、しょっちゅうあります。
でもね、音楽とライブに対してだけは、誰よりも真摯な人なんですよ。気になった音楽はすぐCDを買う。棚には異様な量の音源。ええやんって思ったミュージシャンがいたら、性別関係なく足しげく現場に通う。フィジカルで音楽を聴くことに誇りを持ってて、ライブハウスnanoのことも心から愛してくれてる。
だからこそ、毎年これだけのミュージシャンが自然と集まってくるんです。
ただ、生活環境や体調の変化もあって、昔ほどライブに行けなくなってしまった。nanoに来る頻度も減ったし、最近は近所で呑んでる投稿ばかり。そんな自分が、もうライブイベントを企画していいのか。来年もやれば、きっとみんなは「そんなことないよ」って集まってくれる。でもそれってただの身内ノリになってしまわないか。本当に彼らのためになる場なのか。
のりちゃんは、そこまで考えて「今回で最後」にしようとしているんだと思います。どうしようもないおっさんだけど、音楽とライブに対するリスペクトだけは本物。だからこその決断なんですよね。正直、ちょっと終活みたいで心配にもなりますが……
彼が「最後」と言うなら、ちゃんと最高の形で送り出したい。まあ終わったあと、僕らが酔っぱらって「まだやろや!来年もやろ!」って言い出しそうな気もしますけどね笑 でもたぶん、今回が本当に最後のJADE BOX。だから今年も、思いっきり呑んで、騒いで、笑って、のりちゃんが心から喜ぶ2日間にしましょう。
ご来場、お待ちしてます!!
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8(日)
『JADE BOX Ⅷ -そして伝説へ- DAY2』
ミスタニスタ / 降之鳥 / THE BLACK DOLPHINS / THE RINGO→S / 火残 / 西島衛
今年もやってきました。「JADE BOX」。
飲み友達同士の酒の場から生まれた縁だけでミュージシャンを集め、それぞれの最高のライブを“肴”にしてひたすら呑む、もはや「ライブという名の呑み会」。毎年狂乱の宴です。
昨年は出演者数と集客数からは考えられない量の酒が消え、一昨年にはフロアの男どもがなぜかほぼ全員上裸で大騒ぎするという、意味不明なヴァイブスまで炸裂。コロナ前から始まり、コロナ禍でも止まらず続いてきた、なんだかんだで歴史あるイベントになりました。
そんなJADE BOXですが、どうやら今回が最終回になるようです。
主宰ののりちゃん(のりふみ氏)は、正直どうしようもない酒飲みのおっさんです。酒は飲むし、SNSは自由すぎるし、グチも多いし、賛否あるのもよくわかる。僕も「それはあかんで」って言うこと、しょっちゅうあります。
でもね、音楽とライブに対してだけは、誰よりも真摯な人なんですよ。気になった音楽はすぐCDを買う。棚には異様な量の音源。ええやんって思ったミュージシャンがいたら、性別関係なく足しげく現場に通う。フィジカルで音楽を聴くことに誇りを持ってて、ライブハウスnanoのことも心から愛してくれてる。
だからこそ、毎年これだけのミュージシャンが自然と集まってくるんです。
ただ、生活環境や体調の変化もあって、昔ほどライブに行けなくなってしまった。nanoに来る頻度も減ったし、最近は近所で呑んでる投稿ばかり。そんな自分が、もうライブイベントを企画していいのか。来年もやれば、きっとみんなは「そんなことないよ」って集まってくれる。でもそれってただの身内ノリになってしまわないか。本当に彼らのためになる場なのか。
のりちゃんは、そこまで考えて「今回で最後」にしようとしているんだと思います。どうしようもないおっさんだけど、音楽とライブに対するリスペクトだけは本物。だからこその決断なんですよね。正直、ちょっと終活みたいで心配にもなりますが……
彼が「最後」と言うなら、ちゃんと最高の形で送り出したい。まあ終わったあと、僕らが酔っぱらって「まだやろや!来年もやろ!」って言い出しそうな気もしますけどね笑 でもたぶん、今回が本当に最後のJADE BOX。だから今年も、思いっきり呑んで、騒いで、笑って、のりちゃんが心から喜ぶ2日間にしましょう。
ご来場、お待ちしてます!!
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9(月)
休業日
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10(火)
bud&harbor 2nd EP『tiDe POOL』Release Party
bud&harbor / Lainy J Groove / Amsterdamned
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11(水)
tetto presents 『天・文学』
tetto / asayake no ato / Alaska Night Waves (band set) / Spark Lull(ex.Gue)
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12(木)
『イッツファンタイム!』
DJ:John(Seuss,Barbara) / 832boy(THE FULL TEENZ) / ナツコ(メシアと人人) / うみざる(ネオンズ) / shimizuyu(YOOKs,Gue,ULTRA CUB,No Fun) / Yu Ando(Redhair Rosy,Pines.) / ワイニー(WBO,Guidance)/モグラ(nano)
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13(金)
『夜の宝石』
Balance Lost / 田村シュンス / 燈 / ギムザ
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14(土)
シィ 1st album「思惟」Release Tour
『思惟を通過するツアー』
シィ / 京 英一(雪国)/ azure / ソナチネ
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15(日)
『mogran'BAR』
Guest:関西大学レコード音楽部
・LIVE:KEIMIN / ハト
・DJ:FUMiC / ptf boi
DJ:mogran'BAR crew
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16(月)
休業日
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17(火)
『ナノジャム』(BAR営業&スタンダードジャズ・セッション)
[open] 19:30 / [start] 20:00 [adv] \1000w.1drink / [door] \
18(水)
『冬のパキエモ』
降之鳥 / The right / Day my dream / 管制塔より / faintmozz(OA)
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19(木)
ホールレンタル
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20(金)
22周年月間第1夜
ゴリラ祭ーズ 3rd Album Release Tour “The Drifter” -京都編-
※当サイトにおける取り置き予約不可
ゴリラ祭ーズ / ゆ~すほすてる
チケット予約はこちらにて11月15日10:00amより受付開始
[open] 19:00 / [start] 19:30 [adv] \3500 学割¥2000 / [door] \
21(土)
22周年月間第2夜
To Be Honest pre. 1st album release tour
『おまもりもって何処までも』
To Be Honest / CAR10
[open] 18:30 / [start] 19:00 [adv] \3000 / [door] \
22(日)
22周年月間第3夜
JUNKY58%
『JUNKY BOMB RELEASE TOUR 2025-2026 in Kyoto』
LIVE : JUNKY58% / イグワナズ / RiL / ToHSeNBou
DJ : HACCHORI
[open] 17:30DJstart / [start] 18:00LIVEstart [adv] \2500 / [door] \3000
23(月)
22周年月間第4夜
GLASGOW『春季巡礼公演』
※当サイトにおける取り置き予約不可
GLASGOW(One Man)
チケットは
Livepocketにて受付中
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24(火)
22周年月間第5夜
『いのちでわらえ』
ヒカガミ / 西島衛 / 村島洋一
[open] 19:00 / [start] 19:30 [adv] \3000 / [door] \3500
25(水)
休業日
ART-SCHOOL・LOSTAGE・Age Factoryの3マンをクアトロに観に行きます
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26(木)
22周年月間第6夜
百回中百回presents『-発端-vol.2』
百回中百回 / THE☆ロケンローBOYS / サコーンズ / ボタン
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27(金)
22周年月間第7夜
『Not normal. Just cool.』
クオーツ星 / Comical Fighters / QBIC / ぜんまい
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28(土)
22周年月間第8夜
ZOO KEEPER presents『1st E.P. "TRIAD" Release Tour』
※SOLD OUT
ZOO KEEPER / Keeshond / グッド・バイ / maroudo / せだい / カナデ / Ni;pas
[open] 15:00 / [start] 15:30 [adv] \3000 / [door] \3500
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