スケジュール

   2019/07 < 2019/08 < 2019/09 < 2019/10 < 2019/11

いずれの日もチャージとは別にドリンク代¥500頂戴いたします。

どのパーティもお薦めですので 興味をおもちであればぜひ遊びに来てください!

ご予約は チケット予約フォーム にて常に受け付けております。

1(月)  休業日

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2(火)  ナノジャム(BAR営業+スタンダードジャズセッション)

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3(水)  休業日

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4(木)  スーパーバック『 B2 the ground / PPP 』リリースツアー京都nano編

スーパーバック / mama fu-fuh / THE MYHALLEYⅡ / ロマネ / The Papaya Collections

スーパーバックのレコ発を勝手にオーガナイズさせてもらいました!

大学生(卒業した?まだしてない?)の3人組。最近の若いバンドマンって誰しもがスキルが高い。だって著名なミュージシャンのライブ動画を簡単に観れるし、どんな音楽だっていくらでもただで聴けちゃう。僕らの世代からするとそれはめちゃくちゃ羨ましいことで、バンドやるようなインドア派は高校生の時とかからずっと部屋の中でかっこいい音楽を聴き続けてきたわけでしょ。そりゃあ楽器も上手くなるわ。
が。上手いからいいのかっていうとそうじゃない。やっぱりバンドとして、ステージに立つ者として、音楽を作るものとしてのアイデアや表現力は経験値でもって磨かれる。初めはできなかった表現が自分のイメージに沿うようになってきて、フロアにもステージの意志つまりどういう音楽を演奏したいのかが判るようになる。

そうなってきたのがスーパーバック。正直春のライブでやっとそれが見えた。自分たちでも手応えあるかわかんないけど、でもやるしかねえって自分との闘いも含めてガムシャラにライブをやりまくってきたからこそ掴み始めた3人のバンドのイメージ。そんなスーパーバックの物語の中の一夜になればいいなって思います。

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5(金)  テト・ペッテンソン 1st EP "期待" release tour

テト・ペッテンソン / 本日休演 / 象の背

こんにちは!スタッフみきです。

名古屋からテト・ペッテンソンがレコ発にやってきます!
彼女たちとの出会いは約5年前、名古屋のサーキットイベント「世界の砂場から」。主催バンドの砂場のミヤザキナツキさんからオススメされて見たのが初めてでした。いわゆる普通のバンドとは違った編成で、鉄琴に木琴、空き缶で笛とかも吹いちゃう。事前のブログで「彼女たちは当日このイベントの台風の目になるよ」と紹介していたのだけど、当の彼女たちは「台風の中心ってことはすごく静かってこと?」などと言っていた覚えがあります。笑 その日いろんなライブを見たけれど、テトのCDだけは買って帰ったなあ。

時は経ち昨年、全国流通CDのリリースを機にナノボロフェスタへ招致。それをきっかけに、今回レコ発にnanoを選んでいただきました!嬉しい!

今作の「期待」は文字通り期待通りの素晴らしい作品!各地で完売が出ているみたいですね。
前作までは学校に一人はいるような不思議でちょっと変わってるんだけどなんだか気になっちゃう女の子みたいな感じだったのですが、今作は学校も卒業して社会にも出て幾年ぶりに出会ったその子が相変わらず不思議なんだけどとっても綺麗になってて目で追っちゃうな〜みたいな感じでしょうか!あくまでも個人の感想ですが伝わるかな…笑

テト愛はここじゃ語り尽くせないし伝わりきらないので是非観に来てください!ライブも期待です!

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6(土)  モーモールルギャバンワンマンTour2019
「モゥーツーの逆襲 from 上海 to 京都」
*SOLD OUT

モーモールルギャバン

モーモールルギャバンのツアーファイナルがなんとnanoで開催。久々にnanoに帰って来てくれるのがとても嬉しい!
チケットはもちろんソールドアウト!パンパンのnanoで3人の熱量に圧倒されまくりたいです!

そもそもゲイリーこと矢島とはモーモールルギャバンを始める前の別のバンドでドラマーとして知り合いました。すげえ上手いな、こいつ!って印象。そこから「僕が唄うバンドを始めました」ってことで何度か出演してくれたのはもちろんデビュー前の話。
久々にライブをしっかり見させてもらったのは2013年のボロフェスタ初日のトップバッター。その後にtricot、10-FEETが控える3マンの大前夜祭、満員のフロアは最初からぶち上りまくり。客を曲とプレイとパフォーマンスで煽りまくる矢島の姿に感動したのでした。さらに終わった直後に「矢島、ありがとう!」と伝えるとなんと返ってきたのは「大丈夫でしたか?盛り上がってましたか?」って!なんちゅう集中力!!ステージにかけるプロ意識をバッチバチに感じ、京都発のミュージシャンがこんなにカッコよくなってることにひたすらに震えたのでした。

そんな矢島率いるモーモールルギャバン。今回のツアーは初日が上海でファイナルが京都。しかもnano。
やつらの放つパワー、思いっきり地元のハコで受け止めたいと思います!!

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7(日)  メメタァ 2nd E.P「インスタントソング」リリース記念
『メメタァのこたえあわせツアー』

メメタァ / FILTER / ANABANTFULLS / 道見舞美 / ベランパレード

チケットは下記にて発売中
e+販売ページ

各方面から名前を聞きまくってた泣ける青春をグッドメロディで唄うバンド、メメタァと出会ったのは今年の4月が最初。その少し前に新しく加入したドラマーサンライズ太陽がnanoを激押ししてくれたみたいで、出演してもらうことができました。太陽ありがとうね。
そのメメタァ、どんなバンドか知りたければ、今回のEPのタイトルトラック「インスタントソング」のMVを見るととてもよくわかります。
スタッフもお客さんも出演者も、ライブハウスに出入りする人間ってのは、バンド(音楽)に夢を見ちゃってる。その夢は実現してもどうなるもんでもないかもしれないし、何も生まない自己満足でも終わっちゃうものなのかもしれない。そもそも何を夢見てるのかその対称ですら何なのかわかってないかもしれない。(売れたいとかの話じゃなくってさ) でも、バンドをやることで確実に生まれるメンバー通しの間の絆、聞いてる人が感じられるくらいに発する熱たちが、何かになる可能性があるんなら、僕らみたいなちっぽけな人間が一生懸命バンドを続けることにもきっと意味があるって信じててもいいじゃない!?っていう、とても人間らしいバンドだと思います。
バンドやってるからって楽器ができて歌が唄えるだけで、何ができるかわじゃないよ、でも何かなったらおもしろいよな!って大きな声で言ってるようで、そこが彼らのライブを観た人みんなが好きになる理由かなって思います。

とにかく、そんなメメタァが七夕にぶち込む渾身の企画!一緒にロマンチックな気分に浸りましょう!

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8(月)  イッツファンタイム

guest DJ:C from outatbero
DJ:John(Seuss) / 832boy(THE FULL TEENZ) / ナツコ(メシアと人人) / うみざる(ネオンズ) / モグラ(nano)

先々週からすぐに開催!イッツファンタイム!なぜなら不定期だから!レジデントのDJ(セレクター)の予定が合えばすぐにでもやっちゃう!だって楽しいから!笑
まるで連れのうちに集まるかのように7時をすぎれば誰となく店にやってきて、時間を持て余してる奴から順にDJセットの前に向かい音楽をかけ始める。皆の持ち寄ったつまみに舌鼓を打ちながら、それがなくなる頃には宅配ピザを注文、DJたちのかける音楽にステップを踏み時には薀蓄を披露し、ピザを頬張る。これはね、あたかも映画に出てくるマンションの一室を使ったホームパーティーですよ!

今回はまたもやゲストを迎えました。登場するのはoutatberoからギターのCこと加藤くん!彼のギタープレイの唯一無二さのルーツは何なのか知ることができるかも?でも少し前の加藤くんは「最近古い日本の歌謡曲が半端なくかっこいいの知ってます!?」なんて鼻息荒く語ってくれてたから、まさかの歌謡曲セットなのかな!?笑 かなりニッチな趣向をしてそうですが、まごう事なき音楽家である加藤くんのセレクトをお楽しみに!

週の頭から遊ぶしかねーな!こりゃ!

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9(火)  休業日

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10(水)  休業日

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11(木)  『エキノプスの棘』

The Naked Brothers / Noazami / MOB

タイトルは、夏の植物の名前。なんか棘っぽいの生えてるな。見た目は丸くていいのにな。名前の由来はギリシャ語の「ハリネズミに似る」って言葉だって。パッとみ可愛らしいのに、棘っぽくてなんか孕んでそう、みたいなそんなことを思ってこの3バンドに出演する夜につけました。

全員学生?それぞれの趣向によって鳴らされるギターロックの類の3バンド。NoazamiとMOBは初登場だね。

まだキャリアの若いコがやってるバンドって、自分の好きな音楽はなんとなくざっくりわかってても、自分のやりたい音楽ってのがどんな音楽なのかまだよくわかんない。「俺はこれがやりたいんだ!」って必至で自分で自分を肯定しれてあげてなんとか気持ちで持ってこうとするけど、肝心の演奏力や表現力が追い付かない。結果なんだかゴリ押のライブになっちゃうってのは、あるある。
が、必死なのは必死。なんとかその夜に爪痕残そうと、フロアのお客さんのたった一人にでも響かせようと、対バンの連中よりも髪の毛一本分でも差を付けようと、必死。カッコもつけなくちゃなんないし、カッコいい音楽も演奏したいし、もてたいし。その必死さの中に、キャラクターやその本人の本当に大事にしてるものとかが垣間見える瞬間があって、まだ成立しきってないからこそ、そんな輝かしい瞬間に涙が出るほど感動したりもする。
そう。まだ足元浮ついてんなってふわっとした印象であっても、その中に孕んだ棘のようなもの、それを見せて欲しいなって思います。

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12(金)  『ニューギニアインパチェンス』

bud & harbor / Yoctopolis. / pont / off shore

ニューギニアインパチェンスもまた夏に咲く花の名前。ここだけの話(そんな大げさでもないが)イベントタイトルを迷った時に、季節の花を調べます。花の名前ってなんだかかっこよくってインパクトあるんだもの。
このニューギニアインパチェンスは、夏に咲くくせに、夏の暑い日差しが大嫌い。でも冬の寒さに弱い。困ったちゃんですね。
さて。この夜の4バンド。それぞれの解釈で歌を唄ってくれます。ウタモノと一括りにするには少々難あり?胃や言葉が悪いな?一癖、そう癖がある。音の帯域とリズムの中にある絶妙な隙間に歌をはめ込んでくるパターンもあれば、リズムの上にどう言葉を跳ねさせるかが肝になっていたり、そうかと思えば真っすぐに天然モノのポップソングを唄ってくれたり。
天然にしても、作為的であっても、彼ら彼女らのように少し癖の強い音楽って完全に部屋の中で産まれてる。ヘッドフォンを耳に装着し、虚空やメンバーの顔やPCのモニターを見つめながら黙々とこなされてきた作業の結晶。故にアイデアにはとても深みのあるものが散りばめられている。それらを形にするためにこれまたスタジオに籠って黙々と。

ほーらね、夏の日差しも嫌い、冬の冷気も嫌い。
でも、それらの美しさには憧れがある。澄み切った太陽の光や尖った空気にが美しいことは知ってる。じゃあ、どうすんの?さっき言った結晶でもってそれらに劣らない美しい花を咲かせる。

そんな花のような音楽を金曜日の夜にお届けできればと思います。

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13(土)  『BLAST JAMS!! KYOTO』
*当サイトでのチケット取り置き予約なし

Live:
ALI / THE TOKYO / THE THROTTLE / JOHNNY PANDORA / Seuss / はいからはくち
DJ:
BLAST JAMS!! DEE-JAY CREW(笹井トシオ/takuma/ヒラノツヨシ/ゴーゴージュリー/Shinyah/MACHI)

チケットは5月25日より一般発売開始
チケットぴあ Pコード:153435
イープラス

東京の20代半ばのDJチーム、BLAST JAMS!!のツアー。連休を利用して関西を回るみたい。
ロックンロール、ロカビリーを中心にDJはスピン、そして登場するバンドたちもそこへの美学を貫き通すバンドばかり。

BJチームのことはSeussから耳にしていたことがあって。「僕らも東京に呼んでもらってるパーティーで、すげーかっこいいパーティがあるよ」って。今の流行とはかけ離れたものなのかもしれないけど、オールドスクールなロックンロール、ロカビリー、ガレージパンクの音楽そのものや演奏するミュージシャンのカッコよすぎる佇まいに憧れた連中がやることは、それを世の中の自分と同世代の音楽好きにより知ってもらおうとすること。
DJパーティーっていう遊びに来たら楽しいはずのフォーマットを用意して、自分たちの大好きな音楽をパーティー中にDJでもバンドでもハコの中に鳴らしまくる。そんなプリミティブな方法で、誰もが楽しめる空間が作れれば最高やん?

僕自身、20歳過ぎの頃にそういったシーンにどっぶり浸かってたし、実際ラスティックのバンドやってたし、その名残でやっぱりこれが一番カッコイイ!ってファッションはアメカジだし、てっぺん薄くなるまではモヒカンだったし…ってことで、このパーティ―のことがずっと楽しみでした!

たまには不良気取りでさ、とことんカッコつけてさ、美味しい酒のんでさ、もしかしたら恋もしちゃったりしてさ、1日めちゃくちゃ遊びましょ!!

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14(日)  『mogran'BAR meets VANDALISM』
feat.NAHAVAND 2nd Album「Vandalism」Release Party

Guest LIVE:NAHAVAND
Guest DJ:KiM (Vandalism / GROOVER)
DJ:mogran'BAR crew

7月のモグランバーは、大阪のヒップホップDUO、NAHAVANDのリリパをフィーチャー、彼らの主宰パーティーVANDALISMとのコラボレーションが実現。ライブにはもちろんNAHAVANDが、そしてVANDALISMレジデントのKiMもモグランバーのDJブースに初登場。

NAHAVANDはアジカンGotchが主宰するOnly in dreamsから音源をリリースするユニット。トラックは所謂ヒップホップらしいエレクトロでクールなビートに加えて、エレキギターのフレーズやコードバッキングによるロックイズムでもフロアを煽り、そしてその上に載るMCはトラップのリズムも織り交ぜてエッジの効いたリリックで自分自身も含めてさらにフロアの感情も煽る。とにかくその立ち居振る舞いがクールかつホットでかっこよすぎる二人組。

始めてnanoに登場したのもモグランバー。その時は少し休止後の復活だったが「次京都でライブするなら絶対nanoだって決めてました」ってMCの宮内に言われた時は震えたな。こういう熱い男に信頼されるのは、自分のやってきたことが間違いなかったって証明されるようでとてもグッとくる。

だから!今回もモグランバーでリリパをオーガナイズできるのがとても嬉しいっす!

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15(月)  『海の日のファンタスティック・ビアー!!-九州急襲編-』

folk enough(九州) / Strobolights(九州) / NYAI(九州) / K-19(九州) / atuiso(京都) / my letter(京都) / メシアと人人(京都) / Ribet towns(京都) / beethoven frieze(京都) /

やってきました!海の日!ご存知の方も多いと思うけど、僕は1年の約半分の季節を短パンで過ごす夏好き。どれくらい好きかというと、その日を境に日が長くなっていく冬至を「夏の始まり」と認識し喜び、その日を境に日が短くなっていく夏至を「夏の終わりの始まり」と認識し半端ないブルースを感じるくらいです。
そんな夏☆至上主義の僕が「海の日」なんてヴァイブス上がるしかない名前の祝日には、毎年何かしらのパーティーを作っているんです!

さて、今年の海の日。なんと九州の猛者、生ける伝説、海外のバンドっぽいとかそんなんじゃなくてfolk enoughはfolk enoughでしかないだろ!?、福岡市内はすべてスケボーで移動ってほんと?な、とにかく僕のイベントやバンド人生で出会ってきた中で最もカッコイイと思うバンドの一つ、folk enoughが地元福岡から4バンドでツアーでやってきます!
バンマスの井上氏からの紹介は間違いが毎回絶対なく、今回も3バンドともすげー楽しみ。Strobolightsは去年の冬に来てから良くnanoでも音源かけてるし、NYAIは新アルバムがタワレコメンに選ばれてるし、初見のK-19にも音源聴く限り期待しかありません!
対する地元勢は、folk enoughが来るからにはとイツメンもまぜつつ、井上氏にみせたい今のnanoなバンドたちもブッキング。モグラと井上のカードの見せあい、リアルカードバトルみたいになってますが、結局「おめーやっぱやるねえ」と乾杯するのが目標です!!

順番はなんと「トリとかだったらイベント中呑むのを抑えなければならないから」と大将がわがままを言うのでfolk enoghからスタート!「ずるい!」と京都勢から声が上がってたりしますが酔ってぐずぐずのfolk enoughを見て結局爆笑しかせんかったってなりたくないもんね笑 井上氏も大人になったか?笑 めちゃくちゃかっこいいトップバッター期待してます!

そんなわけで、最初からぜひお越しください!絶対やで!!??

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16(火)  休業日

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17(水)  休業日

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18(木)  

濱本健児 / BUNTA / 天国コケシ /

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19(金)  『CHINESE FOOTBALL Japan Tour 2019 京都編』[supported by knzw]

CHINESE FOOTBALL (from China) / e;in / cetow / nihon alps / sunday morning bell

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20(土)  ツバクラメ×燦魂神話大系「君想テラリウム」リリースパーティー

空中ループ / ツバクラメ星屑オーケストラ

*学割あり。学生証提示で¥1500(+1drink¥500)

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21(日)  ねじ梅タッシと思い出ナンセンス×manchester school≡ presents
『SUMMER SCHOOL』

ねじ梅タッシと思い出ナンセンス / manchester school≡ / ザ・リラクシンズ / マドベ

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22(月)  休業日

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23(火)  

ブッキング調整中

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24(水)  『ベッドサイドの短編集』

The Shinkos Trio / 井川拓 / FNCTR / 松阪崇久

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25(木)  『日々の憂いに花束を』

tuna / 梶本ヒロシ / 西洋彦 / 藤原カズキ

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26(金)  『Thomas Erwinの逆襲』

OTADEHAN / モルグモルマルモ / 冥王星 / 藤山拓

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27(土)  『月の明かり 縺れる足 酔いしれて帰る帰り道』

堀川サタデーズ / ベルマインツ / musunumun(duo set) / YOLVE(from CANDY) / ズカイ

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28(日)  『夕焼けよ この俺も連れていけ』

ウエニシコウジ / ヤマモトケンジ&ヒズ・ラッキーフレンズ / 一文字風平と塩むすび

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29(月)  休業日

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30(火)  work from tomorrow new album「ミッドナイトステージ」release tour
『ステージを照らして』番外編 -先輩たち(と1組後輩)から無理矢理祝われ事件簿-

work from tomorrow / 橙々 / モケーレムベンベ / Gue / hakubi

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31(水)  『熱帯夜-暗闇の温度は上昇中-』

ヨルマチダイス / Eternal Finale / SQOOKUM / hananashi / Cryings

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